-->

2026年9月25日金曜日

【DIY】Sandiiシートカバーレビュー&取付のコツ

カングー3にSandiiシートカバーを装着した完成イメージ

カングー3のシートカバー取付&商品レビューの記事です。
カーショップコネクトさんのSandiiというシートカバーを取り付けました。
取り付け画像や、取り付けに必要なコツを紹介しています。

この記事ではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。

カングー3へSandiiのシートカバーを取付しました。
しかし、車種専用取付マニュアルがなく、取り付けに少しコツが必要だったため、今後シートカバーをご検討されている方の参考になればうれしいです。

オシャレな色のシートカバーにすると、車内のアクセントになり、一気にカスタムした感じがでます。

この記事のもくじ

始める前に

今回のDIYの難易度を紹介します。
コンソール部分(運転席と助手席の間のアームレスト)を除けば、初~中級くらいです。
コンソール部分は純正のカバーを取り外したうえで張り替えになるため、中~上級くらいの難易度となります。

カーコネクトさんでも、コンソール部分は難しいため、サービス品として記事をつけている旨の記載があります。
このブログでは、コンソール部分含めて手順やコツをお伝えしております。

項目 内容
作業時間 約4時間
費用 0円(商品代別途)
難易度 ★★☆☆☆
(初~中級向け)

※コンソール部分は中級向け

◎ 使用する工具

なし ※コンソール部分のみ、工具要。
あると便利なもの:シート下を照らすペンライト

購入商品とダークグリーンを選んだ理由

メーカー:カーショップコネクト
品名:Sandii サンディ カヌレ(sandii-cn00416)
品番:R0416-08
カラー:ダークグリーンA717

楽天からもご購入いただけます。(品番やカラーにご注意ください)


車体色に合う色味、ポップ過ぎないものにしたかったです。
その中でカーショップコネクトのカラーバリエーションは非常に豊富でシートデザインの種類も非常に多く、自分に合うデザインを見つけることができ、今回の商品を選びました。

カラーの決め手は、車体色との相性です。
黄色を引き立てつつ、シート自身もそれなりに主張できる色味として濃い緑を選択しました。
実際に着けてみて思った通りの出来栄えになり、大満足です。

ちなみに、カーショップコネクトさんでは、サンプル生地を無料で取り寄せすることができます。
私もサンプル生地を発注し、シートに当てたり車体色に合わせて相性を確かめながら最終的に生地を決めました。

運転席&助手席

作業手順は以下の流れで行います。
簡単に全体の流れを説明した後に細かいコツ等を後ほど説明します。

  1. 座面のカバーを取り付ける
  2. ヘッドレスト取り外し
  3. ランチテーブルを上に跳ね上げ
  4. 背面カバーを取り付け

座面のカバーを取り付ける

1. 座面のカバーを取り付ける
ヘッドレスト取り外し

2. ヘッドレスト取り外し
ランチテーブルを上に跳ね上げ

3. ランチテーブルを上に跳ね上げ
背面カバーを取り付け


背面カバーを取り付け

4. 背面カバーを取り付け

1. 座面のカバーを取り付ける

まずはシート下に隠れているカバーのフックを外します。

シート裏カバー外し

外すと画像のようにカバーが外れます。
取り外したシート裏のカバー

次に座面カバーのバックルを座面と背面の隙間に押し込み、外したカバーの内側を通してシート下でベルトを締めます。これで座面カバーは固定されます。

座面カバーの固定

このとき、注意しなければならないのはシート下の配線にベルトのテンションがかからないようにしっかりと避けることです。

シート下の配線を避けてベルトを通す様子
背面シートカバーの取り付け方法

2. ヘッドレスト取り外し

通常通りヘッドレストを外してください。
ヘッドレスト部分のカバーは被せた後下側で引っ掛けるだけで簡単に装着できます。

ヘッドレスト部分のカバー装着状態

3. ランチテーブルを上に跳ね上げ

背面カバーの取り付ける前にランチテーブルを上に跳ね上げる必要があります。
ただし、そのままでは上に跳ね上がらないので、金具を外す必要があります。
結構硬いので、少し力のいる作業になります。

ランチテーブルの金具の外し方

4. 背面カバーを取り付け

ランチテーブルの金具が外れたら、ランチテーブルを上に跳ね上げた状態で背面カバーを取り付けます。
カバーの後ろに穴が開いているので、その穴をランチテーブルを通すと全体がスポット被さります。

ランチテーブルの部分は、カバーを被せた後に金具を戻し、穴の部分はファスナーを締めると綺麗に収まります。
背面カバー裏のファスナーを締めた状態

背面カバーはマジックテープの部分を座面と背面の隙間に入れてシートの裏の部分で留めます。

背面カバーのマジックテープをシート裏で留める様子

後部座席

後部座席も運転席と同様の手順で進めます。
座面に関しては作業内容も同じです。

座面はベルトでシート下で留めます。

後部座席の座面カバー取り付け

次に背面カバーの取り付けです。
運転席と異なる部分のみ、ここでは詳しく説明します。

後部座席にはセンターの席にシートベルトがありますが、これは一切部品を取り外しません。
シートカバーを取り付ける際は下図のようにシートベルトを潜るように取り付けます。
シートベルトの取り付け部は背面がファスナーになっており、簡単に取り付けができます。

後部座席中央のシートベルト部分の処理
後部座席シートベルト取り付け部の背面ファスナー

センターコンソールカバー

今回の作業の中で最も難しい部分になります。
まずは必要な工具を用意します。

  • 内装はがし
  • トルクス(T20)
  • タッカー
  • タッカー芯
  • マイナスドライバー(タッカー芯を外す用)
  • 生地に穴を開ける工具(キリみたいなもの)

作業に必要な工具一式
👉TONEの内装はがしを調べる(amazon)

先端が星形の工具
先端が星形の工具
👉トルクスT20の工具を調べる(amazon)
タッカーと内装はがし
👉タッカーについて調べる(amazon)
純正タッカー芯とT3-6Mタッカー芯の比較
左:純正 右:T3-6M 足長はほぼ同じなので6mmでよさそう

👉タッカー芯について調べる(amazon)

作業手順

  1. コンソールのカバー部品を車体から取り外し
  2. タッカー芯取りはずし、純正カバーを取り外し
  3. コンソールカバーを取り付け
  4. 部品を車体に取り付け

1. コンソールのカバー部品を車体から取り外し

まずは車両からコンソールカバーのついている部品を取り外します。
使用するのはおなじみの内装はがしです。

取り付けられているビスをトルクス工具で取りはずします。
次に、内装はがしで部品を外していきます。
画像のツメの場所を狙うと良いです

コンソールのカバー部品の取り外し1
コンソールのカバー部品の取り外し2
コンソールカバー部品のツメの位置

2. タッカー芯取りはずし、純正カバーを取り外し

取りはずした状態がこちら。ここまでくると室内で作業ができます。
純正カバーを取り外します。裏から止まっているタッカー芯(ホッチキスみたいなもの)を外す必要があります。

画像ではマイナスドライバーでこじっていますが、細くてタッカーを引き起こせるものであれば何でもいいです。すべてのタッカー芯を取り外して純正カバーを外しましょう。

マイナスドライバーで純正タッカー芯を外す様子

純正カバーを取り外したコンソール部品

3. コンソールカバーを取り付け

カバーを取り外したら、新しいカバーを取り付けます。
タッカーを打つ前に生地に穴を開けて部品に引っ掛ける形状を作ります。
タッカーでいきなり生地の位置を決めずに穴で事前にカバーを固定できるとその後の張りを作る工程が楽になります。

純正カバーも青丸のように生地に穴が開いてそこに樹脂部品の突起を挿すことで固定しています。
今回購入した商品には穴は開いていませんので、穴を開ける工具(なんでもよい)で穴を開けて同じように固定しましょう。

生地に穴を開けて部品の突起に引っ掛ける箇所

次にタッカーを打ってカバーを固定しますが、順番に気を付けてください。
綺麗に仕上げるためには、張りをしっかり作ることが必要です。
まずは長手方向をしっかり固定して長手方向でシワをつくらず、その後側方を張っていきます。
特に車両前方はタッカーを打つ余地が少ないため、車両前方をタッカー打ちし、後方で張りを作ってたっか打ちしてください。

タッカーを打つ順番の解説
この順番で張ると失敗が少ないです

裏側の余った生地をカットしておくと、ツメがはまりやすくなって、この後の車体への取り付けが楽になります。

ハサミで余った生地をカットする様子
ハサミで余った生地をカット
シワなく綺麗に張り終えたコンソールカバー
綺麗に装着できるとこんな感じでシワなくできます

4. 部品を車体に取り付け

1の手順をそのまま逆で作業することで取り付け可能です。
ツメもはまりやすく、難しいポイントはありませんでした。

完成状態の紹介

黄色い車体色に濃い緑がばっちり合ってますね。

1点、商品が到着するまで不安なことがありました。
ISOFIXのチャイルドシートが取付できるか・・・
でも大丈夫でした。後部座席2席はもちろん、助手席も問題なく取付できるように穴が開いていました。
(後部座席2席、助手席でチャイルドシート取り付け可能なことを確認済み)

シートがオシャレになると、車内のウッドパーツの開発にますます熱が入りそうです🔥

黄色をうまく引き立てる濃い緑のシートカバー
黄色をうまく引き立てる濃い緑
車内のウッドパーツとシートカバーの組み合わせ
車内のウッドパーツとの相性も◎
ランチテーブルを閉じた状態のシート背面
ランチテーブルもそのまま使えます
ランチテーブルを開いた状態のシート背面
開くとこんな感じです
綺麗にすっきりと仕上がったシート背面
背面も綺麗にすっきりしてます
ISOFIX対応のチャイルドシート用穴
純正同様にISOFIXをご利用いただけます

どうでしたか?ちょっと難しいですが、完成したときのカスタム度合いと達成感は段違いです。
是非トライしてみてくださいね。
カングー3にSandiiシートカバーを装着した完成イメージ

カングー3のシートカバー取付&商品レビューの記事です。

カングー3へSandiiのシートカバーを取付しました。
しかし、車種専用取付マニュアルがなく、取り付けに少しコツが必要だったため、今後シートカバーをご検討されている方の参考になればうれしいです。
また、車体色との相性など、ご検討の一助になれば幸いです。

ちょっとオシャレな色のシートカバーを取付すると、車内のアクセントになり、一気にカスタムした感じがでておすすめのアイテムです。

この記事のもくじ

始める前に

今回のDIYの難易度を紹介します。
コンソール部分(運転席と助手席の間のアームレスト)を除けば、初~中級くらいです。
コンソール部分は純正のカバーを取り外したうえで張り替えになるため、中~上級くらいの難易度となります。

カーコネクトさんでも、コンソール部分は難しいため、サービス品として布をつけている旨の記載があります。
このブログでは、コンソール部分含めて手順やコツをお伝えしております。

項目 内容
作業時間 約4時間
費用 0円(商品代別途)
難易度 ★★☆☆☆
(初~中級向け)

※コンソール部分は中級向け

◎ 使用する工具

なし ※コンソール部分のみ、工具要。
あると便利なもの:シート下を照らすペンライト

購入商品

メーカー:カーショップコネクト
品名:Sandii サンディ カヌレ(sandii-cn00416)
品番:R0416-08
カラー:ダークグリーンA717

楽天からもご購入いただけます。(品番やカラーにご注意ください)


車体色に合う色味、ポップ過ぎないものにしたかったです。
その中でカーショップコネクトのカラーバリエーションは非常に豊富でシートデザインの種類も非常に多く、自分に合うデザインを見つけることができ、今回の商品を選びました。

カラーの決め手は、車体色との相性です。
黄色を引き立てつつ、シート自身もそれなりに主張できる色味として濃い緑を選択しました。
実際に着けてみて思った通りの出来栄えになり、大満足です。

ちなみに、カーコネクトさんでは、サンプル生地を無料で取り寄せすることができ、私もサンプル生地を発注し、シートに当てたり車体色に合わせて相性を確かめながら最終的に生地を決めました。

運転席&助手席

作業手順は以下の流れで行います。
簡単に全体の流れを説明した後に細かいコツ等を後ほど説明します。

  1. 座面のカバーを取り付ける
  2. ヘッドレスト取り外し
  3. ランチテーブルを上に跳ね上げ
  4. 背面カバーを取り付け

座面のカバーを取り付ける

1. 座面のカバーを取り付ける
ヘッドレスト取り外し

2. ヘッドレスト取り外し
ランチテーブルを上に跳ね上げ

3. ランチテーブルを上に跳ね上げ
背面カバーを取り付け

4. 背面カバーを取り付け

1. 座面のカバーを取り付ける

まずはシート下に隠れているカバーのフックを外します。

シート裏カバー外し

外すと画像のようにカバーが外れます。
取り外したシート裏のカバー

次に座面カバーのバックルを座面と背面の隙間に押し込み、外したカバーの内側を通してシート下でベルトを締めます。これで座面カバーは固定されます。

座面カバーの固定

このとき、注意しなければならないのはシート下の配線にベルトのテンションがかからないようにしっかりと避けることです。
シート下の配線を避けてベルトを通す様子
背面シートカバーの取り付け方法

2. ヘッドレスト取り外し

通常通りヘッドレストを外してください。
ヘッドレスト部分のカバーは被せた後下側で引っ掛けるだけで簡単に装着できます。

ヘッドレスト部分のカバー装着状態

3. ランチテーブルを上に跳ね上げ

背面カバーの取り付ける前にランチテーブルを上に跳ね上げる必要があります。
ただし、そのままでは上に跳ね上がらないので、金具を外す必要があります。
結構硬いので、少し力のいる作業になります。

ランチテーブルの金具の外し方

4. 背面カバーを取り付け

ランチテーブルの金具が外れたら、ランチテーブルを上に跳ね上げた状態で背面カバーを取り付けます。
カバーの後ろに穴が開いているので、その穴をランチテーブルを通すと全体がスポット被さります。

ランチテーブルの部分は、カバーを被せた後に金具を戻し、穴の部分はファスナーを締めると綺麗に収まります。
背面カバー裏のファスナーを締めた状態

背面カバーはマジックテープの部分を座面と背面の隙間に入れてシートの裏の部分で留めます。

背面カバーのマジックテープをシート裏で留める様子

後部座席

後部座席も運転席と同様の手順で進めます。
座面に関しては作業内容も同じです。

座面はベルトでシート下で留めます。

後部座席の座面カバー取り付け

次に背面カバーの取り付けです。
運転席と異なる部分のみ、ここでは詳しく説明します。

後部座席にはセンターの席にシートベルトがありますが、これは一切部品を取り外しません。
シートカバーを取り付ける際は下図のようにシートベルトを潜るように取り付けます。
シートベルトの取り付け部は背面がファスナーになっており、簡単に取り付けができます。

後部座席中央のシートベルト部分の処理
後部座席シートベルト取り付け部の背面ファスナー

センターコンソールカバー

今回の作業の中で最も難しい部分になります。
まずは必要な工具を用意します。

  • 内装はがし
  • トルクス(T20)
  • タッカー
  • タッカー芯
  • マイナスドライバー(タッカー芯を外す用)
  • 生地に穴を開ける工具(キリみたいなもの)

作業に必要な工具一式
👉TONEの内装はがしを調べる(amazon)

先端が星形の工具
先端が星形の工具
👉トルクスT20の工具を調べる(amazon)
タッカーと内装はがし
👉タッカーについて調べる(amazon)
純正タッカー芯とT3-6Mタッカー芯の比較
左:純正 右:T3-6M 足長はほぼ同じなので6mmでよさそう

作業手順

  1. コンソールのカバー部品を車体から取り外し
  2. タッカー芯取りはずし、純正カバーを取り外し
  3. コンソールカバーを取り付け
  4. 部品を車体に取り付け

1. コンソールのカバー部品を車体から取り外し

まずは車両からコンソールカバーのついている部品を取り外します。
使用するのはおなじみの内装はがしです。

取り付けられているビスをトルクス工具で取りはずします。
次に、内装はがしで部品を外していきます。
画像のツメの場所を狙うと良いです

コンソールのカバー部品の取り外し1
コンソールのカバー部品の取り外し2
コンソールカバー部品のツメの位置

2. タッカー芯取りはずし、純正カバーを取り外し

取りはずした状態がこちら。ここまでくると室内で作業ができます。
純正カバーを取り外します。裏から止まっているタッカー芯(ホッチキスみたいなもの)を外す必要があります。

画像ではマイナスドライバーでこじっていますが、細くてタッカーを引き起こせるものであれば何でもいいです。すべてのタッカー芯を取り外して純正カバーを外しましょう。

マイナスドライバーで純正タッカー芯を外す様子

純正カバーを取り外したコンソール部品

3. コンソールカバーを取り付け

カバーを取り外したら、新しいカバーを取り付けます。
タッカーを打つ前に生地に穴を開けて部品に引っ掛ける形状を作ります。
タッカーでいきなり生地の位置を決めずに穴で事前にカバーを固定できるとその後の張りを作る工程が楽になります。

純正カバーも青丸のように生地に穴が開いてそこに樹脂部品の突起を挿すことで固定しています。
今回購入した商品には穴は開いていませんので、穴を開ける工具(なんでもよい)で穴を開けて同じように固定しましょう。

生地に穴を開けて部品の突起に引っ掛ける箇所

次にタッカーを打ってカバーを固定しますが、順番に気を付けてください。
綺麗に仕上げるためには、張りをしっかり作ることが必要です。
まずは長手方向をしっかり固定して長手方向でシワをつくらず、その後側方を張っていきます。
特に車両前方はタッカーを打つ余地が少ないため、車両前方をタッカー打ちし、後方で張りを作ってたっか打ちしてください。

タッカーを打つ順番の解説
この順番で張ると失敗が少ないです

裏側の余った生地をカットしておくと、ツメがはまりやすくなって、この後の車体への取り付けが楽になります。

ハサミで余った生地をカットする様子
ハサミで余った生地をカット
シワなく綺麗に張り終えたコンソールカバー
綺麗に装着できるとこんな感じでシワなくできます

4. 部品を車体に取り付け

1の手順をそのまま逆で作業することで取り付け可能です。
ツメもはまりやすく、難しいポイントはありませんでした。

完成状態の紹介

黄色い車体色に濃い緑がばっちり合ってますね。

1点、商品が到着するまで不安なことがありました。
ISOFIXのチャイルドシートが取付できるか・・・
でも大丈夫でした。後部座席2席はもちろん、助手席も問題なく取付できるように穴が開いていました。
(後部座席2席、助手席でチャイルドシート取り付け可能なことを確認済み)

シートがオシャレになると、車内のウッドパーツの開発にますます熱が入りそうです🔥

黄色をうまく引き立てる濃い緑のシートカバー
黄色をうまく引き立てる濃い緑
車内のウッドパーツとシートカバーの組み合わせ
車内のウッドパーツとの相性も◎
ランチテーブルを閉じた状態のシート背面
ランチテーブルもそのまま使えます
ランチテーブルを開いた状態のシート背面
開くとこんな感じです
綺麗にすっきりと仕上がったシート背面
背面も綺麗にすっきりしてます
ISOFIX対応のチャイルドシート用穴
純正同様にISOFIXをご利用いただけます

どうでしたか?
ちょっと難しいですが、完成したときのカスタム度合いと達成感は段違いです。
是非トライしてみてくださいね。